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OSEノート
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http://www.digican.tv/index.html

Hello! my friends/ダブルダッチ
ボイスパーカッションやダンスの要素を多く取り入れ、ダブルダッチだけに留まらない演出を見せた彼ら。ビジュアルよしで華があると好感度大。
http://www.digican.tv/video/hellokansei.asx

『POWER EGG とは?』
エンターテイメント業界のジャンルを問わず、まだ世に知られていない実力者(プロ・アマ問わず)、アンダーグラウンドだけれど面白いジャンルなどを見つけて、その楽しさを世に広め、彼らの夢実現をサポートしようという企画。

『POWER EGG 出場の5つのメリット』
1. 全国DVDデビュー
2. 優勝賞金50万円
3. DVDの実売に繋がるよう大手チェーン店のバイヤー代表者 が審査員として参加するほか、映画業界、芸能業界人が審査。
4. JOYSOUNDコンテンツに出演
5. 全国50万部発行のデジカンで紹介

『応募ジャンル』
お笑い芸人、ダンサー、チアリーダー、ボディーパーカッション、ジャグリング、大道芸、曲芸、ダブルダッチ、歌手、バンド、コーラス隊、楽器奏者、ブラスバンド、短編芝居、マジシャン、アクロバットなどライブで行うエンターテイメントのジャンルなら何でも可
※上記のジャンルに当てはまっていても、舞台設備の都合上、こちらが出演をお断りする場合もありますので、ご了承下さい。

『応募資格』
現在活動中で、将来そのジャンルでビッグになりたい、または自分たちのジャンルをもっと世に広めたいという夢を持って活動されている方、またはグループ。プロ、アマ、年齢、自薦他薦を問いません。ただし、事務所などに所属の方は、出演の許可を取ってからご応募下さい。また地方からのご参加も大歓迎(ただし交通費・宿泊費用などは自費でご参加ください)。

『応募方法』
出場希望の方は、出場者名またはグループ名、代表者名(グループの場合)出場予定人数(決勝戦本番での変更は基本的に不可)、ジャンル名、住所、電話番号、FAX番号(あれば)、メールアドレス、事務所所属について(所属・預かりの場合は事務所名と事務所住所、連絡先、マネージャー名)、応募動機、芸歴・賞歴、将来の目標を明記の上、写真とビデオと一緒にお送りください。また当サイトから専用用紙をプリントアウトできますのでご利用下さい。

『注意事項』
①エントリー料、審査料は無料。決勝戦の観覧も無料。
②書類・ビデオ選考し、オーディション進出者にのみ連絡。
③予選をビデオ録画し、後日デジカン社内で審査、決勝進出者を選考します。
④当初の予定を変更し、決勝進出8~10組を12月18日までに全て決定し、12月19日~1月18日まで、ネットによる一般応援投票を実施。応援投票も決勝戦の審査の参考にします。
⑤決勝戦は持ち時間1組10分以内(10分したら途中でも終了)。予選は1次募集時と同様5分時点で途中でも終了。演劇等は物語の途中で終わる可能性もありますが、予選では結末よりも皆さんの実力を知り、決勝での期待感を持てるかを見るのが主な目的ですのでご了承下さい。また、決勝戦は『ドリームガールズ』をモチーフにした作品を披露頂きます。抽象的表現、具体的表現は問いません。詳しくはホームページをご確認下さい。
⑥決勝戦の映像もDVD化を予定しています。著作権関連の事情を踏まえ、演劇、ダンス等での使用曲をDVD化の際に差し替える可能性があります。ですが、本番のライブ感をそのままDVDに活かしたいため、差し替えなくて済むように決勝戦本番では著作権フリーの曲、または自作曲の使用をオススメします(詳細は決勝進出決定時、応相談)。歌手やバンドの方など、歌がメインのパフォーマンスとなる方は応募時から自作曲でエントリーを御願いします。
⑦応募書類・ビデオ等は返却致しませんのでご了承下さい。
⑧なお、今回の応募では、1次募集受験者の中から敗者復活参加者も審査の対象とします。



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これに出てみないか?ってことです。
たいそうなこと書いてるけどそこまでデッカイ大会ではないっぽいかな。

意見よろしく。
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by bong_bong_bong200 | 2007-03-18 00:00
Comment のやつ。
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http://www.digican.tv/index.html

Hello! my friends/ダブルダッチ
ボイスパーカッションやダンスの要素を多く取り入れ、ダブルダッチだけに留まらない演出を見せた彼ら。ビジュアルよしで華があると好感度大。
http://www.digican.tv/video/hellokansei.asx


「これしかないでしょ!」って感じやな。
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by bong_bong_bong200 | 2007-03-17 21:19
OSE大会議
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高校最後のOSE大会議。
これからについて話し合った。

とりあえず決定事項を。
・次は夏ごろ。
・半年に一回ぐらいを目安に。
・1シーズンに2、3回舞台に立つ。
・まずはTHホール。
・祭りも場合によっちゃアリ?
・荒木は保留。(ジャグリング?)
・今までよりもダッチを中心に置いて、そこに絡めていく感じ。

こんなもんかな?
付け足し、修正の指摘よろしく。
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by bong_bong_bong200 | 2007-03-14 12:55
OSE
久しぶりにOSEの話題。

こんなんをやろうと思ってる。
ただ一人でやって受けるかどうか…笑
まぁ頑張る。
http://www.youtube.com/watch?v=xuviYK6m2fM

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by bong_bong_bong200 | 2007-03-13 13:28
世界のose
ドカーン!
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ワンワン!
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ドン!
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ちゃきーん。
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普通にいい。Old School Entertainment
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これもいいやん。
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まだまだあるようです。
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by bong_bong_bong200 | 2007-01-18 19:11
Classic 認定な一日
今日はずっと前から楽しみにしてた日。

楽しみすぎて朝6時から目が覚める。
眠たくもないから韻シストを予習。


さぁ学校へ。
世間を騒がせた「世界史未履修問題」。
最初にニュースで見たときは、
「こいつらかわいそうやな。」
と、他人事でしたが、
まさかうちの高校もやってたとわ。

しかも家庭科。
地味やん。

ほんまは休みのはずやった今日は、
一日中家庭科の補充授業でした。
まぁ残り少ない高校生活の良い思い出作りやと思っときます。

今日の授業は選択式。
クラスのほぼ全員が「映画+講演」を選ぶ中、
僕はOSEメンバーと「楽しいお話指人形作り講座」へ。
少人数でのんびりやろうぜ、な作戦でした。

作戦成功。
こっちの講座は、僕ら5人に静かな女の子5人。
ちょうど学年の2%ぐらい。
ゆるい。
しかも優しい女の先生が一人教室にいるだけのやりたい放題状態。


「先生音楽かけていいですか?」

「小さい音でね。」


ばっちり用意してきたスピーカーとiPod。
「とりあえず韻シストかけよか。」

思い出話をしながらのんびり作業。

説明書には「三匹の子豚」「桃太郎」「大きなかぶ」の指人形作り方見本が。
みんなほぼ無視で製作。

僕は製作中ずっと「ウータン、ウータン」言いながら作ってました。

これが完成品。
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もう指人形ですらないという。

全員で記念撮影をして授業は終了。
みんなでご飯を食べていざ梅田へ。(太郎は帰宅。)

もちろん目的は本日のメインイベント。
韻シストのインストアライブ。
ここ2週間ぐらいはこれだけを楽しみに生きてました。


韻シストを初めて見たのは、ずばり中学の時。
"Hereee we go"のPVだった。
パフォーマンスをする韻シストを学生がデッサンする内容。
なんと言うか全てがかっこよく、衝撃を受けたのを覚えてる。
それからは学校でもラップ聴いてる奴には、
「韻シストって知ってるか?」を言いまくってたような。

それからはしばらくテレビで見んようになった。
いや、自分が追いかけるのを止めてたんやと思う。
ツタヤで見かけても「ミニアルバムやしなぁー。」ってスルーしてた。

次に韻シストを意識したのは1stフルアルバムが出たとき。
すぐに聴いた。
感想はずばり"Funky!!"の一言。
レペゼン大阪な感じも共感できて最高。
「OSEでこんなトラックでラップしたらかっこいいやろなぁ」ってめっちゃ考えた。
ほんまに大好きなアルバムになって、学校行くときにしょっちゅう聴いてた。

だから新曲"Hey You"を聴いたときは何か違う感じがした。
自分のなかでは韻シストは1stのFunkyなイメージやったから。
別に嫌いじゃない、いゃむしろ好きやねんけどなんか違和感があった。

2ndアルバムは聴きたいと思ってたときにちょうどレンタルしてた敬太に借りた。
アルバムを通して聴いてみた印象もやっぱり同じ。
全然好きやねんけどこう来たかぁ、と。

そんなときに知ったインストアライブ。
韻シストが生で見れる。
なんだかんだ言って好きなアーティストであることに変わりはなかったので、
すぐ行くことに決めた。
でも心のどこかでやっぱり1stからの曲を期待してた…



ライブの約一時間前に梅田に到着。
「まだ時間あるなぁ、まぁとりあえず行ってみるか」
と、会場へ。

すると、なぜかもうステージに韻シストが。
「えっ、もう始まってるやん!!」
と思ったのは覚えてる。
でもいつのまにかライブに圧倒されてた。

「やばい、やばい。」

ちょっと冷静に考えてリハーサルっていうのに気づいた。
「リハやけどもうライブみたい…」的なBASI(MC)のフリスタはまさにその通り。
メインアクト自ら会場をあたためる。
リハーサルのゆるさが逆にかっこよかった。

リハーサルでは"Peace"と"焔"を見られた。
興奮を抑えきれずに喋る喋る。
「ラップかっこよすぎやろ!」
「ビートボックスやばい!」
「ギターの人の服装が好き。(敬太談)」
すでにお腹いっぱいなぐらい。
本番への期待が募る。

「それでは整理券お持ちの方入場してくださぁーい。」
アルバム購入者に配られる整理券でかなりの人が入場。
(ライブ中のBASI曰く300枚全てが当日までにはけたらしい。)

もちろん整理券など持っていなかった僕らは、購入者のゾーンとを区切る柵の後ろ側。
リハーサルは最前列で見れたので前に人が来ただけでかなり見えにくくなった気がした。
「買ってないし、しゃーないやんなぁ。」
「後ろでも一応見えるやん。」
そんなことを話していたときでした。

「チケット余ったからどうぞ?」
仲の良さそうな夫婦が2枚の整理券を渡してくれました。

予想外すぎてかなりビックリした。
「ありがとうございます!!」
本当に嬉しかった。
でも僕らは4人。
じゃんけんで僕と敬太が入ることに。
(Thanks 原田 堀)

中に入ってからもしばらく時間がありました。
「まだかなぁー。」と敬太とダベる。

すると後ろからこんな話し声が。
声の主はさっきのチケットをくれた夫婦の奥さんの方でした。

「初めてのアコースティックやからって言っててねぇ。」

(ん?誰かメンバーと話したんかな?)

しばらくするとこんなことまで聞こえました。

「2日前からアフロにしてるんですよ。」

(ん?何でそんなこと知ってるんやろ?)

僕の頭の中でいろんな計算が始まります。
(よく考えたら韻シストを聴いてる人には見えないな…)
(そういえば何でアルバム購入者に配られる整理券が2枚も余ってるんや…?)

もしかして…
勇気を出して聞いてみました。
「メンバーのご家族の方ですか?」

その奥さんは丁寧に答えてくれました。
「そうなんです。ギターをやってます。」

なんと、僕らにチケットをくれたのはギターのTAKUさんのご両親だったのです!
(本番前のBASIさんと話してるし!!)

韻シストがまた近くに感じられました。


スクリーンに流れっぱなしのPVも消え、いよいよ本番。
まずはバンドメンバーがステージへ。
クーマ(DRUMS)
SHYOU(BASS)
TAKU(GUITAR)…噂のアフロもばっちり確認できました
林未来彦(SAXPHOIN FLUTE)

さっきの話通りアコースティックのライブは今日が初めてだったらしい。
(いつもこういうのだと思ってました。)

いよいよライブスタート。
NewAlbumでも1曲目の"Beginin'"で3MCの登場。
BASI(MC)
FUNKY MIC(MC)
サッコン(MC)

「始まった!!」って感じで体温も上昇。
FUNKY MICの人間2枚使いにしびれる。

2曲目は"Peace"。
ライブ前にこの曲のPVがモニターに延々リピートされてたので耳に馴染んでました。
hookではみんなピースしながら手を挙げる挙げる挙げる。
でも敬太は普通にパーで。
堀はSEXアピールで。

ここでちょっとブレイク。
「どうも韻シストです」的な。
BASIが代表してメンバーの家族に「支えてくれてありがとう。」を。
自分の息子の音楽をこんなに大勢の人が見に来てくれてるなんて、
親は嬉しいんやろなぁー。
名言「噛んでへん、噛んでへん。だって俺ラッパーやもん。」もここで誕生。

そして3曲目に"Yeah Stop"。
僕的には「なんやそれ?」でしたが敬太は知ってたみたい。
「これが聴けるとは…」って言うてました。

聴いたことない曲やとリリックが入って来やすい。
「俺んちから見える海と関空…」から始まるのBASIのヴァースは、
普通のこと言ってんのに何かぐっと来たなぁ。

4曲目はおなじみ"Hey You"。
前述したようにこの曲に対する僕の評価はいまいちでした。

でも違う。
今日のは違う。
「こんなにいい曲やったんか!」と驚きました。
特にSaxが効いてる。
たまらんかった。

いよいよラスト"焔"。
イントロから鳥肌が。
曲の雰囲気と「これで終わりかぁ…」な気持ちが重なってたまらんかった。
個人的に本日のベスト。
切ない。

これでライブは終わり。
ほんまに感動した。
人生初の感動泣きをしそうになったぐらい。

FUNKY MIC「次は12/16に会おう!」
誰か一緒にライブ行ってくれぇ。

TAKUさんのご両親にお礼を言って会場を後にする。


「いやぁーやばかったなぁ。」
「BASIかっこえぇ。」
「また行きてぇ。」

余韻に浸りながらKING KONGへ。
今日は盤質Cでめちゃ安のレコードがいっぱい。
キズものは避けました。

(後で更新)

そんで敬太・堀行きつけの古着屋へ。
相変わらずさすがの品揃えですな。
この店はあのAFRAなんかも来るみたいで。
店のお兄ちゃんは韻シストのことも知ってるみたいな。
やっぱり謎なお店。

敬太と堀を置いといてこっちは近くのレコ屋&オタクショップへ。
レコ屋はクラシックとかジャズばっかりで意味不明。
オタクショップはすげぇフィギアがいっぱいで。
「何でこんなに高いねん!」的な。
まぁわかる人にはわかるんでしょう。
やくざなおじさんとすれ違いで店を出る。
あの人かなり場違いやったわぁ。

古着屋で合流。
大阪のおばちゃん登場。
「こんなんお父さんにええわ。」
なぜか僕らの身体でサイズ合わせ。

「何でこんなに安いのん?」
「中のほうがもっと安いですよ!」
そう言うとおばちゃんは店の中へ。

身内でも何でもないのにいきなりあんだけ話しかけてこれるのは、
大阪のおばちゃんやからでしょう。
ビビるわぁ。


「帰るかー。」
みんなで帰ろうとしたとたん喧嘩っぽい声が聞こえてきました。

「お前どこの学生じゃい!!?」
おじさんが男の人に怒鳴っていました。
でもやっぱりつっこみたくなった。

どう見ても怒鳴られてるの学生ちゃうやん…

こんなところもまた大阪の風景なんでしょう。

続く…
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by bong_bong_bong200 | 2006-11-25 22:30
敬太へ
Afra feat.韻シスト
http://www.spaceshowertv.com/DAX/live.html

11月25日 @ TOWER RECORDS梅田NU茶屋町店6Fイベントスペース
イベント名韻シスト インストアライブ
日時11月25日 (Sat) open 15:00 start 15:00
会場TOWER RECORDS梅田NU茶屋町店6Fイベントスペース
料金FREE(詳細はチケット取り扱いに参照)
= LIVE =
韻シスト インストアバージョン
■チケット販売情報:
※TOWER RECORDS梅田NU茶屋町店、梅田大阪マルビル店、難波店にて10/25発売『韻シスト/FONKY&LOVE』をご購入の方に先着で入場整理券(特典引換券)を配布いたします。当日は、入場整理券をお持ちの方が優先入場となります。
また、入場整理券(特典引換券)をお持ちのお客様にライブ終了後に特典をプレゼントいたしますので、入場整理券(特典引換券)を忘れずにお持ちください。なお入場整理券(特典引換券)は無くなり次第終了となります。
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by bong_bong_bong200 | 2006-11-13 22:59
OSE
OSE本番。
機材のトラブル
マイクの音量の小ささ
ステージの狭さ
予想外のトラブルでリズムを狂わされ、
最後まで本来のパフォーマンスを出し切れずに終わった。

悔しかったけど後悔はしてない。
俺達のコンセプト
「観客ありきのステージ、自己満で終わらない。」
っていうことは伝えられたと思うし。
力は出し切れんかったけど観客は楽しんでくれてた。

もっと力出したかったなぁ
って思うこと自体が自己満でしょ。

これでOSEが終わると思うと悲しくなるやん。
だから次考えて行こう。
とりあえず全員が大学合格
んで追祭でOSE完全版でいいじゃないですか。笑


俺らが大学生になっても
社会人になっても
6人集まればOSEやし、
DJ ビートボックス ダンス ダブルダッチ
っていう形がなくなってても
OSEじゃなくなるわけじゃない。

俺ら6人が集まって何かやればそれはOSEでしょ。

ぼんブログもずっと続いてるからさ。
なんか思いついたら書いてくれ。


ほんまにみんなありがとう。
ここまでめっちゃおもろかった。
またなんかやろうぜ。



あぁー楽しかった!!
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by bong_bong_bong200 | 2006-09-17 18:14
いよいよ
いよいよ明日やな。
この半年長いようで短かった。
特に1ヶ月切ったぐらいからは一瞬で。

ほんまに明日で終わる。
たぶんこれが高校生活最高の思い出になるやろう。
ほんまにOSEメンバーとやれて楽しかった。


ってこれは明日言うことやな。
さぁ、いよいよ本番。

ファイナル
5分越え
大トリ
たぶんアリーナ
俺らの願いはここまで完璧に叶ってる。

舞台は整った。
この一回。
ここまでの練習全部出し切ろう。

同期も
後輩も
親も
小学生も
追大も
みんなが俺らを見てくれる。
その7分間は俺らだけが主役や。
全員ビビらしたろうぜ。

さぁ行こう。
追手門総合エンターテイメント
OSE
出陣や。
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by bong_bong_bong200 | 2006-09-15 23:45
高校サッカー
選手権予選3回戦。
今日が引退試合になってしまった。
勝てる相手やったのになぁ。

3年間を振り返ってみるとほんまに楽しかった。
部活がなかったら高校生活は全然充実してなかったと思う。
めっちゃしんどかったけどね。

今日の試合でほんまに良いことを学んだ。
後悔する前に準備しとかないと、ってこと。
苦手なのは前からわかってたプレー。
でもそれを必死に克服しようとはしなかった。
まぁ大丈夫やろうと。
結局試合を決めたのはそのプレー。

後半35分はずっと焦ってた。
「点入ってくれ!」って。
試合中に焦ってるようじゃ遅かった。
何でその焦りをもっと前から感じてトレーニングしなかったんやろう。
準備期間はいくらでもあったのに。


OSEまであと一週間。
ファイナル出場も決定。
時間の問題も解決。

後は本番決めるだけ。
ここまで来て外すわけにはいかんでしょ。

こっからは最後の追い込み。

期待してくれてる人のために
観てほしいひとのために
何より自分たちのために

この一週間でどこまで完成度高めれるかで勝負は決まってくると思う。
もちろんOSEはダントツ1位でしょ。
2年なんかに好き放題させへんで。笑

とりあえず明日からほんまにラストスパートかけよう。


後で後悔しないために。
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by bong_bong_bong200 | 2006-09-10 20:28